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食べ放題な1日(第2弾)

「流しそうめん」ほどよく食べ~

吾妻庵 022

大自然のなか見たことのない虫ともたわむれながら涼むこともでき~

「次回来る時は来年か~」とか思いながら「吾妻庵」をあとにしました。

吾妻庵 021

で、8月の○ソ暑い時...近くまで来たついでだからと.....行っちゃいましたょ


吾妻庵 012

二本松の岳温泉の見晴らしの良いトコロに建っている温泉旅館「ながめの館 光雲閣」


吾妻庵 015

確かに旅館の前の道路から二本松市内?なのかズゥーと遠く下の方に街並みが見えます。

露天風呂からの眺めも見晴らしが良いです。また誰もいなかったし

吾妻庵 014

その代わりか内湯はけっこうな人でした。

「こんなに暑くても入りに来るヒトいるんだ~」って...

自分もダレかに思われてる1人でしょうに ^^;

コチラの内湯の浴場には女性が喜ぶ様な色々なシャンプーやボディケア用品が数多く設置されていました

岳温泉、その日その日でお湯の色が変化してなかなか楽しめます。

ちなみにこの日は薄濁りでした。運が良ければ真っ白なお湯に入ることも。。。。

1ヶ月に1回あるかないからしいから~かなり確立低いと思うけど

吾妻庵 013

やはり暑い...^0^; いつもより短めの入浴時間で切り上げ涼しいに退散しました。
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南向け北~(岩手編)

さてさて「道の駅あねっこ」をあと目指したのは岩手県。

カーナビを距離優先でセットしてGO!!

けんじワールドの近くを通り、ほぼ通行する車もない道路を気持ち良くとばし~

車1台しか通れない様なくねくねの長い山道を不安になりながら走り~

コチラまでがんばりました

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鉛温泉。湯治部もあります。

anego姉さんも風写さんもそれぞれお泊りに来てましたよね。いいなぁ~私はまだ泊まれずです


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建物じたいは古いんでしょうけど

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なんかE~カンジなんですよね~「日本秘湯を守る会」のお宿でもあります。


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こ~んなにお風呂の数があるんだけど「撮影禁止」の為、お風呂画像は1枚も無し。


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代わりに館内。

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ココの名物?の立って入るお風呂のポスター

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すごく素敵だと思うお風呂ですけど.....混浴。それも入口の上からは脱衣場も湯船も丸見え。

以前ココに来た時は名物だと思い混浴時間に入ったけど今回はオンチャンがいっぱいでさすがに入れなかったわ^^;

「白猿の湯」鉛温泉の由来も。。。。


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立派な祠も。

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ココの旅館の従業員の若いお兄さん達、すごく気持ちの良い接客をしていると前回来た時に思った。

前回も「立ち寄り湯」だったけど、お泊まりのお客さんとなんら変わらない丁寧な接客。

館内もキレイだし、川沿いの露天もあるし.....

旅館もよいけど湯治も好きだから「今度こそお泊りで来たいなぁ~」と思う温泉宿のひとつです




ここで終わり。

「ふらいぱん」で腹ごしらえをして安心し、丸沼高原を越え日光方面へふたたびドライブ

山を下りはじめると山の間に小さな湖が見えました。中禅寺湖よりズッと山の上にある「湯ノ湖」でした。


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湯ノ湖のすぐそばの温泉「奥日光湯元温泉 湯元 板屋」旅館にまたまた立ち寄り湯

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建物自体は古めの旅館らしく。。。しかしながら泉質は~

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湯口を見ておわかりかと思いますが濃厚な硫黄泉。こおゆう濃厚泉は大好きだ

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露天もありましたがお客さまがいたので

ココもそこそこ早目に出てきました。 お次に目指すは自宅 ^-^; もぉ帰らなきゃ

中禅寺湖を右手に見ながら~華厳の滝入口通過~いろは坂通過~日光宇都宮道路~東北道宇都宮IC~にのって一安心。

上河内SAでお決まりの「宇都宮の餃子」を食べるため寄り道。



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本日の5店舗。さてナニ食べっかな

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素直にお勧めの「松本楼」にしました。役15分待ち。

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この時点で16時過ぎてたのね

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焼き焼きマシーンのあるカウンターに座りました。ガラスが油でギトギトしてます

観察してたけど。。。。ドコの餃子も焼き時間同じだったみたい。

たぶん待つこと15分。。。きたきた餃子。

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うぅ~ん。。。。。ふつうだ。。。。

さぁ=おやつは食べた。16時半過ぎだからワサワサ帰りましょ=後は寄り道せずにお家に帰りました

新潟県~群馬県の1泊2日のプチ旅行はこれでおしまい=今回もたくさん美味しい旅でした





やっぱり.........

ある月曜の午後(昨日じゃない)らを岩沼の病院へ健診に連れて行きそのついでに亘理まで足をのばしを食べに行った。

「ときわや食堂」

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さすがに月曜の14時半近くだと並んでるヒトもいない。土曜なんてとんでもなく並んでる

この時間ココまで来て閉店してるとショック大で不安だから6号線入る前にで確認。

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店内には2組のお客さん。いつも行列だし店内も満席だからこの日はホッとしました。

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2種類しかないメニューの1つ「中華そば」 

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この昔ながらのシンプルさが好き

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もう1つのメニューの「半カレーセット」

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E~なぁ~このマッタリとした空間

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扇風機、足細のテーブル&丸イス....暖簾...どれもバランスを崩すことなくステキ...

もしかしてシンプルな昔ながらのの味と~気がつかないだけでこのE~カンジを求めて来てたのかな....

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「昭和」を感じたい年齢になってきてるのカモなぁ....

なんて思いながら店をあとにし、このまま帰るワケがない

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やっぱり行きました....


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白石地区「鎌先温泉 木村屋旅館」

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ここ混浴の天狗風呂がある。 やったね!!また誰もいない 男性入口側からのショット。

ホントはココ入れないとこだった。フロントではぬるい湯を恐縮してなのか~

「天狗の湯」は紹介してもらえず最上階の露天風呂つき大浴場を紹介された。

でも前にココに宿泊して3階に「天狗の湯」あるの知ってたからコチラから遠慮なく尋ねると.....

「天狗の湯は38度位しかなくてぬるいですよ~」と申し訳なさそうに。

あら~んフロントさん、最近ちまたでは「ぬる湯ブーム」なのに~知らないのね~

まぁなんであろうと浸かる私(笑) なんてったって1番好きなのは大自然の中にある野湯なんだから


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上の方を見ると天狗さまがいるのです。

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男女別の入口からだし、見ての通り柱がたくさんあって女性はとても入りやすい。

ただね....夜は怖いんです

日中はの光が入って明るいけど夜はホント薄暗くて....上には天狗さまいるし....

でコチラは隣の女湯。

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今回、最上階の大浴場&露天風呂はたくさんの人が入浴中だったため撮影できませんでしたが

最上階だけあって眺めがよく、なぜかコチラは41~42度位と熱めのお湯でした。

またも「温泉博士」の利用でしたが2ヶ月続けてココ載ってたから来月でもまたリベンジしようと企んでます



またまた~

5月15日(日) 「がまのどぶろく」と「うまいたれ」をGETした後は~

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近くの「道の駅 いいで」に寄りながら~

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プラプラして~

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めずらしいを見学しながら~

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知り合いのお友達と思われたコノの持ち主と喋ろうと思いしばらく待っていたけど戻って来ない

「仙台モーターショー」にも出たのね。 なんも喋れずガッカリだったけど~ 次の目的地へGO~


目指したのは白布温泉の上「天元台ロープウェイ」のもっと先の山の上。

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「日本秘湯を守る会会員の宿」の「新高湯温泉 吾妻館」

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ホント秘湯です。ロープウェイ乗り場過ぎてからは砂利道で宿まで来るのに急斜面すぎて1速でしか登らない

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ココの温泉=立ち寄り湯は露天風呂しか入れないみたい。

で、早速露天風呂へ~こりゃお二人さま専用だな。 混浴だけど誰もいない=ラッキー貸切だ

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左に切り株風呂 すぐ右には丸太のくりぬき風呂 この場所には2コしかない。

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ほんでココが1番大きな混浴露天

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私と同じ「温泉博士」持って入ってた男性が2人。 どちらの方も1人で来てたみたい。


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入る前にフロントでおじちゃんに「どこからいらしたんですか~?」と聞いてみたら「東京です」と。

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やはり全国版な雑誌だな~なんて思いながら山のいで湯に浸かってきました

コチラは女性専用露天

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滝を眺めながら入れる露天風呂もあるらしけど「宿泊者限定」となってました。

さぁもう1つ「温泉博士」持参で入れる温泉が近くにあるぞ~レッツゴォ~



で~「小野小町 美人の湯」で有名な「小野川温泉」に行きました

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「河鹿荘」

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旅館の脇に足湯小屋もありました。

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立派な足湯小屋。
 
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囲炉裏まである。

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でコチラがなんか変わったカンジの内湯 アラ...指が ^0^;

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そして立派な露天風呂

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立派なお庭を眺めながらマッタリ貸切

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20分くらいまったりに浸かり~ すでに夕方.....帰らなきゃ




なのに....
おまけ

じゃらんの「100円入浴券」もあったからまたまた飯豊に舞い戻り~へ~

「賜の湯」の湯へ~

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内湯は撮れなかったけど~ココでも20分くらい誰も来なくて露天風呂 夕方の田園見ながらマッタリと貸切~

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「あいらぶ山形」満喫の旅でした


テーマ : 日記
ジャンル : 日記

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